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2005年01月23日
ToDoとdat改変対策
ToDo:- size_t length = boost::lexical_cast<size_t>(value);にする
- pairでクリティカルセクションと参照を同時に返す
- GUID生成ロジックをwin依存でなくす
- endsession(win終了時)処理の簡略化
- デバッグ関係を削除
- Class HogeProcessorを親クラスをつくって統合
- ハンドシェイク時にGUIDを投げ、届いたものと比較し自分かどうか判別。自分につながったら切断して優先度を下げる。
- 設定ファイルを弄る
- 設定ファイルの形式をxmlに
- 設定できる項目を増やす
- チャットメッセージマックスサイズを可変に
- Class HttpMessageを作ってhttp.cppをリファクタリング
- template engine loop対応
以下独り言
- わざと差分取得しないで自分がすでに持っている部分と比較
- 一致しなかった場合はあぼーんか破損キャッシュが送られてきた可能性
- どちらの場合も無視すればいい(あぼーんならブラウザで再読み込み)
- 問題は自分がまだ持っていない部分
- 同一ハッシュのキーがある程度以上たまらないと落とさない。2つ以上のノード(できるだけIPアドレスが離れているもの)から落として比較する(うまくIPアドレスを選ばれると突破される?)
- HEADをあらかじめサーバーに投げて最終更新時とサイズを見る。(これをやってしまうとあまり意味がなくなる…)
- 信頼できるノードを登録しその情報を使う
投稿者 f99aq : 2005年01月23日 13:14
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